分類: 雑感/娯楽

僕の性格は山あり谷ありだ

夏の甲子園、福島代表敗れたり。。。期待大だったのでショック。。。ショックのあまり、自分を見失ってしまった。

そこで、自分を取り戻すべくネット上に自分探しの旅に出た。性格診断をしたところ、山あり谷ありだった(↓)。

ついでに、仕事の適正テストも受けたところ、お薦めは
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自由研究・アボガドの栽培

2ヶ月前から育てているバジルとワイルドストロベリー(↓)。大きくなったねぇ。毎朝の観察が実に楽しい。

バジル

今日からはアボガドの栽培にも挑戦(↓)。
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バイオくんで防カビ

バイオくん

僕には天敵が少なくない。ヘビ、渋滞、灯油のダヅダヅ、たばこの煙・・・、そして「カビ」。そこで、防カビ対策として愛用しているのがバイオくんだ。
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甥っ子と水族館へ!

甥っ子

今日は二歳の甥っ子と水族館へ。甥っ子と共にお魚さんたちに夢中になってしまった。アシカのショーは必見。調教の舞台裏を見てみたいものだ。

アシカのショー

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[一品]フライドポテト(Kスタ編)

楽天VS阪神

楽天勝利!マー君も復帰後初勝利!ホームラン含めヒットも多数でとても見ごたえがあった。しかし。。。フライドポテト(↓)は食べごたえなし。美味しくなかったなぁ。残念。
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芽出る、愛でる

eggling

エッグリング」で、バジルとワイルドストロベリーを育てている。見た目の可愛さも手伝って、観察が日課となっている。芽が出てからは、愛でている感じだ。。。

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妻の投稿がほぼ日で採用されました

ほぼ日手帳

妻は「ほぼ日手帳」を愛用している。
妻ほどではないが僕も使っている。
ほぼ日の使用例を公募する企画に妻が投稿したところ、採用された!
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再び、妻です。(最終回)

皆さんこんばんわ。再び妻です。

 

昨日から二日間は、このブログを完全占拠できると思っていましたが、

そういえば主人は旅先でもブログを更新させるのでした。  うっかり!!

 

ラックの上にあったぽれぽれ動物が一匹いなくなっているのを、主人の投稿を見て気付きました。

いつの間に・・・。

「旅の準備はおっくうだ」とつぶやきながらゆっくりとした動作で荷物を詰めていたと思ったら、

ぽれぽれ動物はしっかり忘れていない。おそるべし三十代男子。

 

先日のサッカー観戦の時にも、最高に盛り上がって「わー」とか「やー」とか言っている隣で

ひたすらぽれぽれ動物とサッカー選手を一緒に写真におさめようと試行錯誤していた。

前に座っていた男の子に、不思議そうなまなざしで見られているのもものともせずに。

ここまでくると、まぁ、   ブログ魂ですね!(良く言って)

 

ここまでブログに力を入れているのだから、あたしとしては是非多くの人に見てもらえたらと思うのだけれども、

主人は決して自らブログのことを口にしない。

どうやら「ブログの中身で勝負したい・・・(心の奥で揺らめく炎)」というところがあるらしい。

なので、ランキングとか、   ちゃんと見る。

そして、ランクダウンしていると、   ちょっとへこんでる。

ブログの右側にある[楽天]とかのボタンも、

「誰か押してくれないかなー」と言うので、

「みんなに見てもらえばいいじゃん」と言うけれど、

「それじゃダメなんだ、それじゃ・・・」と遠くを見つめる。

まぁ、   ブログ魂ですね!(良く言って)

 

 

かくしてこのブログはあまり人知れず全世界に公開されていくのだけれど、

何かの拍子でぽっ、とここにたどり着いた人がぽれぽれな気持ちになれたら、

それはそれで、いいな。

たとえ[楽天]のところを決して押さない、と心に誓われても、

それはそれで、いいな。

 

それでは皆さん、短い妻の乗っ取りを終わります。

これからもぽれぽれタイムをよろしくね!

 

 

 

 

初投稿!!(妻)

いつも主人のブログを見てくださっている皆さん、こんばんは。妻です。

ご存知の通り、主人は今日から東京出張に出ております。

仕事柄、出張はさほど多くないので、久しぶりに家にひとりになります・・・。なので、一度はやってみたかった事を・・・。

 

ぽれぽれブログの乗っ取り!!!

 

やー、いつもいつもなんかあたしの変なところとか全世界に配信されている感じだし、

いつか、もくもくと夜な夜なパソコンに向っている主人の様子とかを、

こっそり配信しようと狙ってたんだよねー!!

さりげに投稿の仕方を聞いといて良かったわ。はっはっはっ。

 

ということで、今日は夜もふけたので、明日またゆっくり投稿したいと思います。ふふふ。

携帯電話雑考

妻の推薦で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を観た。ⅠとⅡを立て続けに。好んで観るジャンルではないが、観てみると”悔しきかな”面白かった。展開が予想できるのに妙にハラハラもしてしまったぜぃ。

さて、「若者殺しの時代」に興味深い考察が記されている。「バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ」が描く2015年は、車が空を飛び、スケートボードが中に浮く世界。しかし、携帯電話ではなく巨大なテレビ電話が使用されている。

1985年から想像する未来には、電話は「家に一台」だったのだ。「電話は家にあって、それを家族でシェアするものだ」という前提は未来永劫変わらないとおもっていたのだ。個人ユースの電話が広がるという未来は、まったく予想できていなかった。

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